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不正アクセス、顧客情報漏洩、営業秘密の侵害など組織は様々な情報セキュリティのリスクに晒されています。
これらは、刑事・民事を問わずすべて法的な対応が必要となります。
そのための根拠を探し出し、保全するのがデジタルフォレンジックです。

 

デジタルフォレンジックは、ただ高度な技術を持っていればいいというものではありません。
フォレンジックの結果が法廷に提出され、そこで行われる厳しい吟味に耐えうるものでなければならないのです。
C.A.T.では、15年のセキュリティコンサルの実績に基づき組織の自衛に貢献します。